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2008/08/20 17:46
石見銀山の帰り、しまなみ海道または瀬戸大橋を渡ってそのまま
四国入りして帰省する・・・という話もあった。
が、ごろ太農園(畑)の水やりと熱帯魚の餌やりが気がかりで、
いったん帰宅して仕切りなおしての帰省。
あ、そうそう・・・。
いっしょに旅行した母が、お土産だといって
くれた「どじょう掬いまんじゅう」。
お土産って・・・。
ちょ、ちょっと〜〜〜。
・・・まぁ、おいしいからいいけど。
16日のこと。
「フェリーで讃岐うどんを食べよう!」と、宇野港から
車ごと宇高国道フェリーに乗船。
 肉眼でも霞んで見えた瀬戸大橋。
・・・いまいちわからない。
で、うどん。
お昼ご飯には、爺(←父・趣味の域を超える手打ち職人)のうどんが
待っているということで、フェリーでの讃岐うどんズルズルは断念。
夜は、弟一家もやって来て、甥や姪と賑やかにご飯を食べた。
ここのところR太郎とM助の2人だけで電車帰省していたので、
私にとっては、実に2年ぶりの実家。
もうすぐ2歳になるという姪とは初対面だったけど、人見知りしない
マイペースな女だった。
今年から保育園に通っているという甥は・・・元気がいい男。
孫の面倒は見られそうもない・・・と将来を悲観せずにはいられないほどに
元気だった。
18日からR太郎の後期補習が始まるので、翌17日の15時頃発で帰岡。
1泊2日のドタバタ帰省だった。
帰り道、フェリー乗り場の近くで買ったうどんのかりんとう。
 なかなか美味♪
爺のうどんでも試作してもらおうという目論見から、実家用にも購入。
近々送り付ける予定。
旅に出た14日の朝からコンセントを外していたポット。
帰宅後、水を入れてコンセントをさしたところ・・・
うんともすんとも。
・・・?
壊れているーーー!
ポットが壊れているーーー!
コーヒーを飲むために年中ポットを使っている私にとっては大事件。
「早速明日にでも新しいポットを買ってくるぜ!」
と、なんとも頼もしいこと言う電気屋大好きごろ太に、「待った」をかけた私。
思えば、このポットもごろ太が勝手に買ってきたポット。
たまには私だってポット選びたいじゃん。
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